2018年6月29日午後、会社は首期技術好交流活動を成功的に行いました。
今回の技術交流活動は弊社の総工程師韓伯群が司会をし、二部構成に分けました。
第一部:副総工程師金浜雄次は「大型井ピット炉の事例紹介」というテーマ―の講座をしました。

金浜先生は大型ピット型浸炭炉設備の事例として、図面と大量のデーターを利用して、設備の設計から最終までの確認の過程を詳しく発表しました。技術者たちは大型ピット型浸炭炉設備に対して全面的に理解できました。
第二部:技術者による課題についての報告
技術2部の劉建華はお客様が検収する時の改造要求に基づいて「蘇鋼アングルコンベア変形の解決報告」というテーマ―の報告。

研究開発部の缪明清は非標準設備「保護雰囲気ローラー式油焼入れ生産ライン」について紹介。

技術一部の褚会东は多年の経験によって「合格している熱処理設備設計の工程師になるように」というテーマ―の話題について自分の考えと理解について話す。

今回の技術交流活動は参加者の専門知識を高める同時に、技術者たち間の技術交流を深めました。活動は熱烈な討論雰囲気の中に円満に終わりました。